任天堂カンファレンス2008秋


任天堂カンファレンス2008秋

 カンファレンスでは様々はソフトの発表もありました。取り敢えず軽くピックアップしていきます。
 クロノトリガーは予定を一週間早めて11月20日に発売されます。
 来年発売のトモダチコレクション(仮称)は、インパクトのある場面が紹介されています。グッドジョブ!(インパクトは重要という意味で)
 立体ピクロス(仮称)‥‥ルービックキューブなどの立体系パズルは苦手なのですが、空間認識力は高いという奇妙な私ですが、このゲームは果たして肌に合うのでしょうか?長く遊べるためにもエディットモードがあると嬉しいですね。(ピクロスDSにはありました)
 サンバDEアミーゴは踊ったり、マラカスを振ったりと派手に楽しめそうですね。
 レッツタップWiiリモコンを持たずにプレイするという異質なソフトです。Wiiリモコンを机などに置いて、その振動を利用して操作します。しかも、その強弱によって歩く・走る・ジャンプが使い分けられます。
 アイドルマスターSPがすっかり話題になっていましたが、それよりも早く発売されるハッピーダンスコレクションはどんな感じで踊ることが出来るのでしょうか。
 アナザーコードはまさかのWiiでの発売です。Wiiに移ることによりDSとは趣の異なる謎解きを提供してくれそうですね。
 ニンテンドウ64で好評を博した罪と罰がWiiに帰ってきました。期待しない方が無理ってものです。
 みんなが主役のNHK紅白クイズ合戦(仮称)はいよいよ天下のNHKとのタイアップ商品です。NHKの過去の長寿クイズ番組が収録されていると言うことですので、年配者への訴求が期待できます。
 詳細はこちらでご覧いただけます。DSソフトは合計30タイトルWiiソフトは合計40タイトルが一気に流れますので、それだけでも見物でしょう。

おすすめWiiソフトはこちら

2010年6月 3日|

カテゴリー:ゲーム全般のソフト